一店一品 商品開発支援事業
葛飾区内の商店で開発された新商品を区が認定してPRすることで、
区内商業の活性化を図る事業です。

認定制度について

「葛飾区一店一品商品開発支援事業」とは、区内の商店で開発された新商品を区が認定してPRすることで、区内商業の活性化を図る事業です。
今年度は「お肉屋さんのお惣菜」をテーマに募集を行います。

平成24年度の募集について

対象商品

500円以下の価格で、実際に精肉店の店舗で販売する新作のお惣菜
(平成24年4月1日以降に開発されたもの)

テーマは
「かつしか」にちなんだもの

※平成24年3月31日以前に店舗にて販売されている商品は対象外とします。
※認定された商品は、原則として平成25年5月末まで開発者にて販売するものとする。[季節商品の場合は、販売時期を明記すること。(例:平成25年7月~9月)]

応募資格

葛飾区内で一年以上営業し、且つ商品を製造販売している精肉店

※応募商品は一店舗につき一商品に限ります

審査方法・基準

選定委員[商業関係者、食品団体、学識経験者(東京聖栄大学講師)等]による審査会を開催し、以下の基準により、認定商品を決定いたします。

  1. 品質
  2. デザイン
  3. 独創性
  4. 消費者の需要度